3月27日(日) 奥羽山系 岩手秋田県境 地森(990.6m)

地森という山をご存じない方も多いと思いますが、仙岩トンネルから登る貝吹岳なら皆さん知っているかな!と思います。その貝吹岳から2.3キロ南下した所に地森という山があります。

実は、2年前の4月にも一度挑戦しています。その時は、貝吹岳から縦走する計画でしたが、雪の状態が悪く(雪庇の崩落と亀裂)、かつ入山時期が遅くヤブも結構出ていたのです。結局、その時は途中で断念しました。あれから2年…今度は確実に登頂できるルートから登ることにしました。

去年の同時期には、その地森から4.3キロ南下した五番森(1047.6m)という山を登りました。とても展望に優れた山です。どんどん南下していくと和賀山塊のモッコ岳に至ります。いつか、貝吹岳からモッコ岳までつなげて(縦走して)みたいなぁ〜♪

地森も五番森も登山道はなく、積雪期限定のバリエーションルートになります。で、その地森…雫石側の大地沢から入山するルートを考えました。早速ネットで検索してみると、同ルートの記録が2件もヒットしました。同じことを考える人もいるもんだなぁ〜!その2件とも、長い林道歩きを強いられています(といっても往復2時間程度)。

残雪を利用してのバリエーションルート、今年は例年に比べ非常に雪が少ないのでウカウカしてられません。雪が消える前に登らなくては…。当然ながら長い林道歩きを覚悟していたのですが、なんと除雪されていて林道奥まで(ヤスノ沢出合、小屋手前のほぼ林道の終点まで)入ることが出来ました。これで往復2時間の短縮となり時間的な余裕が出来てラッキー♪(^_-)-☆

6時45分、いざ出発!昨日は季節外れの雪が降り新雪が積もっていました。おそらく上部では、結構な積雪が予想されます。よって、今回の足回りは、ブラブーツにスノーシューにしました。

お天気は、晴れたり曇ったりでしたが、先週のガスガスに比べればかなり良い方です。結構傾斜が強く疲れます。しかも、単独でのラッセルは、しんどいなぁ…。でも、新雪のお陰で純白な雪景色が見れてラッキーかも。

ラッセルと写真撮影で時間が掛かり、登ること3時間で地森の山頂に到着!和賀山塊の山々が近くに望めます。去年登った五番森やモッコ岳など。羽後朝日、秋田駒ケ岳、岩手山の上部は雲の中でしたが…。隣の山、下地森へ至る稜線がダイナミックで素晴らし〜い!(左の写真)とても縦走する気になれないほどの急傾斜!

下山はあっという間で、たったの1時間でした。下山時には、気温上昇で雪が緩みスノーシューでもズボズボ潜り大変でした。残雪期に登りたいバリエーションルート、まだまだあります。雪が解ける前に登らなくっちゃね!下山後は、矢巾温泉の百万石へ行きました。生徒さんから入浴券(8枚)を貰っていましたので、利用しなくっちゃね。ここの湯は、とてもヌルヌルで肌が滑々になりますよ♪

PS.上の写真は、前日の積雪でラッセルを強いられました。下の写真は、地森山頂より下地森を望む。『酔いどれ画像掲示板』に今回撮影した写真を掲載しました。ご興味のある方は、ご覧下さいねぇ〜♪(^_-)-☆ 来週も晴れてくれるといいなぁ〜♪

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3月21日(月)一眼レフ 山デビュー in 早池峰山域・白森山(1338.7m)

前回山へ行ったのが先月の2月11日以来のことですので、かれこれ38日振りの山行となりました。1ヶ月以上も山へ行かないなんて、私の山人生の中で前代未聞かもしれません。仕事が忙しく山へ行く暇がなかったのが最大の理由です。

やっと仕事が一段落し、山へ行けるようになりました。残雪期のバリエーションルート、去年より行ってみたい候補(コース)をあれこれ考えていたのです。今年は暖冬で例年より雪が少なくウカウカしていると雪が解けてヤブだらけになってしまい登れなくなってしまいます。急がなくっちゃ!

てなわけで、昨日は早池峰山域の白森山を登って参りました。薬師岳の西側に派生する尾根上にある山で、登山道はなく積雪期限定ルートなんです。この山の存在を知ったのが、「やっちゃん日記」と「あかりんの岩手低山奇行」です。これらホームページを拝見すると、展望に優れ(特に山頂からの展望が素晴らしい)とても気持ち良い縦走を満喫出来るルートだと思い、登ってみたくなりました。

例年だったら今の時期であれば残雪もタップリ残っていて問題ないのでしょうけど、今年は異常なほどに雪が少なく、「下手したらヤブ漕ぎを強いられるかも?」との危惧を抱いておりました。それと、1ヶ月振りの山行になるため、体がすっかり鈍っており(体力が低下していて)6時間以上のこのコース、果たして歩きとおせるだろうか?

朝5時半に自宅を出発!峰南荘駐車場に車をデポし6時45分より歩き始めました。「ブラブーツとスノーシュー」、あるいは「長靴とワカンジキ」どちらの組み合わせで登ろうかな?現地の雪の状況で判断することにしていました。やはり予想通り雪が少なくカチカチ状態!状況を鑑み今回は「長靴とワカン」の組み合わせの方が、効率が良いと判断しました。

青色の笠詰橋を渡り切ると不動明王像があり、そこが入山口になります。川に沿って林道が標高750m付近まで延びていて利用しました。その林道の終点(沢にぶつかる)より尾根に取り付き912mの小ピークを目指したのですが、急登の上 若干のヤブ漕ぎを強いられました。久し振りの山行のせいか、最初の1時間がとても辛く感じました。お天気は生憎のどんよりした曇り空で寒く、これではせっかくの展望が期待できません。912mの小ピークから先はスッキリした残雪の尾根を登れ、雪が締まっていて硬く順調なペースで登ることが出来ました。長靴+ワカンにして大正解でした♪

登るにしたがってガスが濃くなり小白森のピークは断念(エスケープ)しました。これじゃ、せっかく登ってもガスしか見えませんものね。1,200m付近よりトラバースし白森山の山頂を目指すことにしました。コース全般、平坦な斜面が多く今回のように視界が効かない状況ではGPSが大いに活躍しました。ほんと分りにくい(特徴のない)地形です。

登ること4時間(標高差700m)、白森山の山頂に立ちました!ガスで何も見えませんでしたが、山頂付近の霧氷がとても綺麗でした。木々の枝が真っ白く凍り付いている様は、まるで夢の世界のようで幻想的でしたよ♪そうそう、今回は一眼レフの山デビュー!以前のカメラでは全てオート撮影していたのですが、今回の一眼レフでは、一枚一枚「絞りや露出」を設定しながら撮影しましたので、いつもより時間が掛かってしまいました。カメラクリップ(カメラの脱着器具)も始めて使用しましたが、これがまた優れもので感動しました。

登頂後、同ルートを下るのも芸がいないと思い、野沢額山経由の周遊コースで下山しました。これから標高差700mを下ります。11時を過ぎた頃より雪が緩み、ズボズボ潜るようになり体力が奪われていきます。特に下りの地形は平坦で(尾根が広く)分りにくかったです。GPS様様でした。全行程 約6時間の周遊コース!お天気には恵まれませんでしたが、久し振りの山行だったせいか、とても楽しく満足の行く山行となりました。やっぱり山っていいなぁ〜♪(^_-)-☆

帰りは近所の温泉「喜盛の湯」で一汗流し、その後「かっぱ寿司」に寄って母へのお土産を買って帰りました。今回のこのコース、残雪量を鑑みるとあと一週間位が限界かな?と思いました。今度は、来年のお天気の良い時を狙って登ってみたいものです。今回撮影した写真を「酔いどれ画像掲示板」に掲載しました。ご興味のある方は、ご覧下さいね〜♪(^_-)-☆

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3月15日(火) 秋田温泉 さとみ

先日は、Fちゃんと「秋田温泉さとみ」へプチ旅行してきました。Fちゃんが「ぜひ泊まってみた〜い温泉宿!」とのリクエストにお応えした次第です。JR秋田駅から4km、有名な繁華街『川反』の上流河畔ののどかな里山に建つ温泉宿です。

通称「さとみ温泉」として秋田市民の皆様に親しまれ、秋田美人をつくった神秘な天然温泉「ナトリウム塩化物炭酸水素塩泉」「ナトリウム塩化物泉」と四季折々の料理が自慢の宿のようです。

13日(日)9時に秋田南ICにて待ち合わせ!我が家から100キロちょい約2時間で着きました。いつもは私が旅行プランを考えるのですが、今回は地元のFちゃんに一任!Fちゃんの車(新車トヨタのアクア)で案内してもらいました。とても走りが静かで80キロも出ているのに50キロくらいにしか感じられません。燃費が素晴らしくってハイブリッドっていいなぁ〜♪

まずは由利本荘市岩城にある亀田城へ案内してもらいしました。NHKの大河ドラマ「真田丸ゆかりの地」として、沿道にはのぼり旗がたっくさ〜ん!真田幸村公の五女・御田の方(おでんのかた)が亀田藩主に嫁ぎ岩城宣家の正室となったことから「ゆかりの地」になったようです。NHKの大河ドラマが観光地に与える影響は大きいです。城内は美術館になっていて、歴史を感じさせるお雛様がたくさん飾れていました。

その後、亀田城の直ぐ側にある亀田藩を現代に蘇らせた「史跡伝承保存の里 天鷺村」を訪れました。藩政時代の武家屋敷、農家や資料館、美術館を一同に移築整備したもので士農工商の生活様式が体験出来ます。また亀田城下を一望できる高さ22mの天鷺城など見応え十分の施設になっています。1976年の山岳同志会ジャヌー北壁の写真が飾られているのにはビックリ!どうやらその時のメンバーの一人が、この町の出身者だったようです。歴史の勉強も出来て、とっても楽しかったです♪

お腹空いたぁ〜!てなことで秋田市中通にあるイタリアンのお店「ラ・グロッタ」へ連れて行ってもらいました。とてもオシャレなお店で混んでいて人気の程が伺えます。セットメニューのハンバーグランチを頼みましたが、とっても美味しかったですよ♪周りを見渡すと皆さんスパゲッティーを頼んでいましたので、スパゲッティーが有名なのかな?

その後、秋田県立博物館へ行きました。入館料が無料なのには驚きました。それから今宵の宿泊場所である秋田温泉・さとみへGO♪立派な温泉宿だなぁ〜!数ある宿泊プランの中から選んだのは…「第41回プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選受賞記念謝恩宿泊プラン Aコース 9,800円/一人 部屋数5室限定の早い者勝ち!」です。

通常のスタンダードプランに比べ6〜7千円もお得なんですよ。お部屋も立派!接客もお部屋の飾りつけもお風呂も全てにおいて細かいところに配慮がなされていて洗練された温泉宿だと感じました。さすが一流旅館ですね!

晩のお料理も食べきれないほど一杯!てっきり食堂での食事だと思っていたのですが、何と個室に通されサプライズ♪個室での食事は、二人だけの静かな時間を楽しめていいですね。お布団もフカフカ、夜食用に焼きおにぎりまで用意してくれる心配りに、これまたビックリ!温泉の湯室も肌がヌルヌルし「いかにも温泉」って感じで良かったです。朝食はバイキング形式でしたが、とても満足のいくものでした。

翌14日(月)は、大潟村へ行き名物である「畠栄のあんごま餅」をFちゃんが私の母へのお土産に買ってくれました。大潟村の道の駅内にある「干拓博物館」も見ました。山手線がスッポリ入る広さの水を2年掛けてポンプで抜いて埋め立てて干拓し、田んぼにしたのですから凄いです。その後、2年前の4月3日にFちゃんと初デートした思い出の地、千秋公園へ行きました。「日本の桜100選」になっていて、今度は桜の時期に訪れてみたいです♪

最後に訪れた観光地が、「ねぶり流し館(秋田市民俗芸能伝承館)」です。東北四大祭の一つ、秋田竿燈(かんとう)まつりの様子が展示されています。ちなみに東北四大祭とは…青森ねぶた祭、仙台七夕まつり、秋田竿燈まつりと、山形花笠まつりを加えた四つを指すようです。いつか、この竿燈(かんとう)まつりを自分の目で見たいなぁ〜!と思いました。

今回の旅行では、先日購入した一眼レフカメラの実質のデビュー日となりました♪遠方の地で撮影するのは始めです。オートではなく、今回は全て「絞り優先」でシーンに合わせてF値やISO感度を変えながら撮影しました。これまでの写真と一味違うかな?と思います。ご興味のある方は、『酔いどれ画像掲示板』をご覧下さいねぇ〜♪(^_-)-☆ 最近山行記録を更新していなくって申し訳ございません。仕事が忙しくって、山へ行く暇がないのですよ…(^^ゞ。今週こそは、ぜひ行きたいものです。

『酔いどれ画像掲示板』 秋田旅行♪ 今すぐ見たい方はクリック!


3月7日(月) 一眼レフカメラが面白い♪ その2

今日の盛岡は、まるで春のような陽気!何と日中は15度まで上がりました♪久し振りに近所の山、岩山を登りへ行ってきたのですが、ちらほら緑が目に付くようになりました。早速今回購入したオリンパスの一眼レフカメラ(PEN Lite E-PL6)を持参し、試し撮りを致しました。

やはり、鮮明で綺麗に撮れるなぁ〜♪コンデジとは写りが全然違うなぁ〜!って感じです。標準レンズと単焦点レンズ(25mm「35mm換算で50mm」 F1.8)を撮り比べると、まるで別物!ボケの量も比べ物になりません。

さらに、暗いところでも綺麗に取れるのが素晴らし〜い!特に室内での撮影には威力を発揮します。「Fちゃんのことを女優さんのように綺麗に撮ってあげたいなぁ〜!」って思っています。

これまでの私は、コンパクトカメラのオートでばかり撮影していましたが、最近マニュアル撮影の楽しさ(主に絞り優先で撮影することが多いですが)が徐々に分ってきました♪ほんと、広角レンズや望遠レンズも欲しくなっちゃいますよね!でも、しばらくは我慢しようと思っています。なんだかんだで(カメラ本体及び単焦点レンズ、備品や書籍等)この数週間で8万ほど費やしていますので…これ以上は無理!カメラに凝ると、お金がどんどん飛んでいくことが分りました。

先の日記に書いた最後に買った一眼レフの参考書『デジタル一眼レフカメラと写真の教科書 四季の風景編』、先日全て読み終わりました。自然風景に特化した撮影テクニックが満載されていて目から鱗でした。この本によると自然風景写真を撮るには、@PL(偏向)フィルター AND(減光)フィルターは、必需品のようです。で、これらレンズも買っちゃいましたよ〜!といっても、高いものではないので…。「絹のように流れる滝」を撮ってみたかったのです!私の長年の「夢」なんです。

一眼レフカメラ、学べば学ぶほど奥が深くて面白い世界です。今回購入したミラーレス一眼レフカメラの特徴は…「安い、軽い、嵩張らない!」の3拍子が揃っています。山や旅カメラには持って来い!のカメラだと思います。最近忙しくて、しばらく山へ行けていませんが、新緑や桜の時期には、たくさん撮りまくりたいです♪上の写真は、本日の晩酌のおつまみです。このボケこそが「一眼レフだなぁ〜!」って実感させてくれます。(^_-)-☆

PS.そうそう、『酔いどれ画像掲示板』のサイズを650pxから800pxに変更しました。これにより、今まで以上に大きく迫力のある写真を皆さんにお見せ出来ると思います。気が向いた時にちょこちょことアップしていますので、ご興味のある方は、ご覧下さいね〜♪(^_-)-☆

『酔いどれ画像掲示板』 お酒のおつまみと岩山 今すぐ見たい方はクリック!


3月1日(火) 一眼レフカメラが面白い♪ その1

最近、暇を見つけては一眼レフの参考書を読み耽っています。カメラの世界はパソコンや山の世界と一緒で奥が深く面白くって、すっかり魅了されてしまいました。

これまでは、コンパクトカメラのオートモードでしか撮った事がなかった私ですが、今回改めて「写真学(撮影テクニック)」とでも申しましょうか、その理論にどっぷりとハマってしまったのです。

左上の写真は、私が最近購入した一眼レフの参考書です。左上から@『写真が上手になりたいなら覚えるべき50の掟 - 掟に従えば、写真は変わる -』 1,500円 A『オリンパス PEN Lite E-PL6 基本&応用 撮影ガイド』 1,380円 。

B『写真がもっと上手くなる デジタル一眼撮影テクニック辞典 101』1,000円 C『デジタル一眼レフカメラと写真の教科書 四季の風景編』 2,000円 D『デジタル一眼レフカメラと写真の教科書 改訂版』 2,000円。合計 7,880円(消費税 別)なり。

Cの参考書は、本日買ってきたばかりなので、まだ読んでいませんが読むのが楽しみです♪ 最初の読んだのがAの参考書、今回購入したオリンパスの一眼レフ用のマニュアル本でカラー写真とともに詳しく書かれていました(商品同梱の取説より分りやすい)。次に読んだのがDの「写真の教科書」です。一眼レフの基本を知ることが出来ました。動画DVDが付属しているので、さらに理解を深めることが出来ました。「主題」と「副題」を決めて「何を、どう撮るか?」がいかに大切か!を知ることが来ました。

で、次に読んだのがCの撮影テクニック辞典です。これは、初心者の私には難し過ぎました。名のごとく辞典代わりに活用したいと思います。最近読み終わったばかりなのが@の「50の掟」です。これが一番面白く感じました。

「掟」というより「上手く撮るための法則」といったところでしょうか。「あ〜そうだったのかぁ〜!」と感じさせる部分が多々あり、まさに「目から鱗」で良い勉強になりました。50くらいであれば、どうにか覚えられそうですね。

それら参考書に紹介されている写真は、どれもこれも素晴らしく「こんな素敵な写真、私も撮ってみたいなぁ〜!」って思ってしまいます。シルクのように流れる滝や光り輝く夜景など。当然ながら「三脚が必要」と書いています。

で、アマゾンから三脚も買ってしまいました(1,752円)。とても軽いのでこれなら山へも持参できそうです。それとPL(偏向)フィルターも。「自然風景や山岳風景写真の必需品!」と書いてありましたので。不要な光の反射を除去することにより、写真をよりリアルに色鮮やかに撮ることが出来るようです(但し、条件あり)。

ネットからもたくさん学びました。例えば…@カメラノート。中でも「場面別撮影方」は、とても参考になりました。 Aカメラ遊遊塾 これも「目的別撮影テクニック集」が良い勉強になりました。BSony撮影動画講座 は動画で学べて分りやすかったです。その他、ユーチューブからもたくさん学びました。知れば知るほど、益々写真撮影が楽しくなりそうです♪「プロの写真家って、ほんと凄いなぁ〜!」って大尊敬しちゃいますよね!これら学んだ知識がホームページ制作や授業にも活用出来ればいいなぁ〜!なんて思っています。

PS『酔いどれ画像掲示板』に今回購入した一眼レフカメラにて遊びで撮影した写真を掲載しました。今までの写真と、一味違うのがご理解いただけると思います。まだまだ未熟ですが ご興味のある方は、ご覧下さいね〜♪早く山にもデビューさせたいです。(^_-)-☆ 上の写真は、今回購入した一眼レフの参考書。下の写真は、昨夜の我が家の晩のおかずです。

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