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◆ 写真解説
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ディラン1 ミナピン氷河上、アドバンスベースキャンプ(ABC)3,700から見たディラン峰(7,257M)。左のスカイラインが当時、未踏だった北稜ルート
ディラン2 ウルタルU峰(7,388M)から見た、ディラン峰。中央の赤線が我々が挑んだ北稜ルート。写真提供、1986年日本パキスタンウルタルU峰合同登山隊より
ディラン3 ABC、3,700Mから見たディラン峰北壁。今だ未踏ルートだが雪崩が多く危険極まりない・・・。遠征期間中、一緒になった韓国隊が当初挑んだが断念
ディラン4 ミナピン氷河上、3,600Mから見たウルタル山群
ディラン5 旧キャンプ1(C1)、4,450Mから見たラカポシ峰(7,788M)
赤丸は、旧C1と隊員です
北稜1 新キャンプ1(C1)の4,800Mから見た北稜のコル
赤丸は新C1と隊員です。コル上までは4ピッチ200Mの雪壁
北稜2 新キャンプ1から北稜のコルを望む
この御方は、遠征中一緒だった「弘前大学ディラン登山隊」のTKさんとTNさん。OB隊による遠征
北稜3 北稜のコル、5,200Mより北稜を望む
北稜4 ディラン峰北稜上6050Mより、核心部「ゴジラの背」を望む
赤丸はT先輩
北稜5 難所の一つ、ナイフリッジの「ゴジラの背」。6,000M付近にて
ゴジラの背1 難所の一つ、ナイフリッジの「ゴジラの背」。6,000M付近にて
ゴジラの背2 6,100M付近。ここで、「ゴジラの背」も終わる!中央上の30M雪壁、大セラックを乗っ越し6,300M地点まで行った。これが我々の最高到達点であった
RCにて リレーキャンプ(RC)、5,350Mにて僭越ながらワ・タ・シです
ラカポシ1 ベースキャンプ(BC)、タカファリ3,500Mより見た、ラカポシ(7788M)の朝焼けを望む。絶景かな・・・望遠レンズにて撮影
ディラン6 ベースキャンプ(BC)、タカファリ3,500Mより見た、ディラン峰(7257M)を望む
ラカポシ2 ミナピン氷河上3,600Mよりラカポシ(7788M)を望む
ブロードピーク 番外編1、ブロードピーク(8,047M)。K2南東稜より
写真提供T大学
マッシャーブルム 番外編2、マッシャーブルム(7,821M)
写真提供T大学
K2−1 番外編3、K2南東稜7,900M付近より見たヒマラヤの展望
左=ガッシャーブルム(8,035M)、中央=ブロードピーク(8,047M)、右=チョゴリザ(7,654M)
K2−2 番外編4、K2のベースキャンプよりK2(8,611M)を望む

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