山域  沢の名前  県名  ワクワク度  コメント ちょっと一言… グレード 入渓年月
 奥秩父  入川、真ノ沢  埼玉  ★  奥秩父の代表的な滝
 「千丈の滝」がある沢
 2級  1994年07月
 入川、股ノ沢 写真館へ  ★  原生林の中を流れる美しい沢
 釣師の入渓も多い
 2級  1994年07月
 入川、大荒川谷  ★  奥秩父の谷の良さを満喫できる沢
 うっそうとした原生林
 2級  1997年06月
 入川本流  ★  大荒川谷のアプローチとして入渓
 すると充実する
 2級  1997年06月
 滝川、豆焼沢  ★★  名瀑美瀑の連続登攀は遡行者
 を魅了する!お勧め!◎
 2級上  1993年05月
 滝川、曲沢  ―  下降路として利用するにはもって
 こいの沢
 2級下  1996年06月
 滝川、八百谷  ―  ウ〜あまり記憶にな〜い
 行ったことは確かだが・・・
 2級  1996年06月
 滝川、古礼沢  ★★  水量多く美渓、遡行者をまったく
 飽きさせない。これは◎
 2級上  1994年09月
 滝川、和名倉沢  ★  釣り師の入渓が多いので慎重に
 イワナが釣れた!
 2級上  1994年07月
 大洞川、荒沢谷  ―  栂ノ沢の下降路として利用価値
 あり。
 1級上  1995年04月
 大洞川、井戸沢  ★★★  奥秩父を代表する名渓!
 遡行者を魅了して止まない
 3級下  1994年06月
 大洞川、椹谷  ★  スネに落石直撃、「我慢」で遡行
 した思いで深い沢
 2級  1994年05月
 大洞川、栂ノ沢  埼玉  ★  入渓時期を間違えたかも?
 上部の雪渓登攀が怖かった
 2級  1995年04月

 丹波川、小常木谷  山梨  ★★★  美瀑が連続し直登が楽しめる
 美秀渓
 2級上  1993年06月
 丹波川本流 写真館へ  ★★★  ウォータークライミングの実践に最適!
 ゲレンデ的な沢だが◎
 3級  1996年06月
 丹波川一ノ瀬川本流  ★★  水量多く美渓、釜で泳いで遊ぼう
 丹波川本流と繋げると充実
 3級  1996年06月
 一ノ瀬川、大常木谷  ★★  ゴルジュの美渓と遡行の面白さ
 は◎です!
 2級  1994年05月
 一ノ瀬川、竜喰谷  ―  大雨の中入渓、増水の為迫力
 満点であった!
 1級上  1995年07月
 笛吹川、東沢釜の沢  ★★★  古典的な名渓、ナメとスラブ滝の
 美しさは絶品!超有名な沢
 1級  1992年06月
 笛吹川、東沢西のナメ沢  ★  ナメの連続は素晴らしく気持ちい〜!
 ナメだらけ〜!
 2級  1996年05月
 笛吹川、東沢東のナメ沢  ★  雨で増水、出合の4段300Mの
 大滝を登れず敗退…。
 3級  1996年05月
 笛吹川、東沢ホラノ貝沢  ★  登攀的な要素が強い沢男性的な沢で
 遡行者を魅了する
 2級  1997年07月
 笛吹川、東沢木清兵衛沢  ―  上記沢の下降路。鶏冠尾根を下り
 たくない人用。充実します!
  ―  1997年07月
 笛吹川、東沢鶏冠谷右俣  ★  「これぞ奥秩父」といった感じの沢
 一度は入渓したい沢
 2級  1995年05月
 笛吹川、東沢鶏冠谷左俣  ★★  遡行者を飽きさせない秀渓、美渓
 下降路は鶏冠尾根を利用
 2級  1995年05月
 笛吹川、東沢鶏冠谷
         左俣三ノ沢
 ★★  遡行者を飽きさせない秀渓、美渓
 下降路は鶏冠尾根を利用
 2級上  1995年05月
 笛吹川、東沢ヌク沢左俣  ★  心地よい遡行を約束してくれる
 入門的な沢
 2級  1991年06月
 笛吹川、久渡沢ナメラ沢  山梨  ★  ナメ床が続き初心者にも楽しめる
 美渓で入門的な沢
 
 1級  1992年09月

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